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110万HITありがとうございます!
  • 2016
  • 09/14
  • Wed

Blackish House sideA→

作品名
Blackish House sideA→
発売日
2016年8月26日
プラットフォーム
Windows Vista/7/8/8.1/10

皆さん、こんばんは!
しばらくネトゲに夢中になってる間に、前回の更新から早1ヶ月。
ネトゲの時間泥棒っぷりは恐ろしい((((;゚Д゚))))

しかし、明日はずっと楽しみにしていた【ペルソナ5】の発売日!
また仮想の世界へどっぷり浸かりたいと思います(笑)

さてさて、合間にちょこちょこ遊んでいた【BlackishHouse sideA→】をプレイし終えました。
ハニビの事だから、評判が良かったらまたCS移植の流れでしょ?っと
頭では分かっているんだけど、条件反射でポチッといっちゃいました。
ブラハはハニビレーベルのhoneybee black側から出ている作品なので
大好きなハニビとは言え、合わないんじゃないかと不安もありましたが、
プレイを終えてみて、購入して良かった!の一言。
(ハニビの爽やかな青春ってところが好きだから、blackだとドロドロしてそうで不安だった)
まぁーダークな部分もあったけど、許容範囲だったからOK!
sideZの発売も楽しみにしてる( `・ω・´)

登場人物は主人公の雛も含め、問題有りな子ばかり。
自分勝手でまとまりのないメンバーとの共同生活が始まり、
途中ぶつかり合うこともありましたが、クリスマス公演に向けて
徐々に団結していく姿が見ることが出来ました。
自分的には皆がまとまるのにもっと苦戦すると思っていたから、
序盤から交友的なキャラが多くて肩透かし(笑)一部問題児もいたけどさ!

問題を抱えた攻略キャラ達を矯正するカウンセリングゲーだけど
主人公である雛が『自分のない子』だったから、
この子に説教されても…とこれまた不安だったんですよね。
でも自分がないからこそ、色んな事を吸収できる子でもあったのかな。
キャラ達を諭す有り難いお言葉を聞いてると、
今までなんで『自分のない子』でいられたんだろう?と不思議に思う。
そこは突っ込んだら駄目なところかな(笑)
攻略キャラと出会えたことで、主人公も成長できたということだね、うんうん。


それでは追記にてキャラ感想になります。
ネタバレも含みますのでお気をつけください。

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  • 2015
  • 07/30
  • Thu

絶対階級学園 ~Eden with roses and phantasm~

絶対階級学園

作品名
絶対階級学園 ~Eden with roses and phantasm~
発売日
2015年5月28日
プラットフォーム
Windows Vista / 7 / 8

皆さん、こんばんは~!
Daisy2さんの『絶対階級学園 ~Eden with roses and phantasm~』を
プレイし終えました。まず一言、今どきディクスレス不可ってどうなのよ!?
インストールが終わってROMをパッケージへ戻してたのに、再びセットし直したよ(笑)

孤島に建設された中高一貫教育の全寮制学園が物語の舞台となります。
そしてその学園には【階級制度】が設けられているのです。

◆階級制度の頂点で学生を統治し、あらゆる権力を有する「女王
◆全てにおいて優位に立つ、選ばれたエリートたちが属する特権階級「咲き誇る薔薇
◆最も多くの生徒が所属する平民階級「名もなきミツバチ
◆同じ生徒でありながら、使用人同然に虐げられ使役される階級「捨て置かれた石ころ

主人公・ネリはミツバチ階級の生徒として学園へ転入します。
彼女の行動によって、薔薇階級に上がるか、はたまた石ころ階級に落ちてしまうのか、
それによって2つのルートを楽しむことが出来るのです。

本土では貧しいながらも父親と仲睦まじく暮らしていたネリにとって
この学園のルールと階級制度、そして身分差別には驚くことばかりでした。
石ころルートは、ネリが階級制度に疑問を持ち、差別されても立ち向かっていくルート。
薔薇ルートでは、この学園制度を受け入れ、染まっていくルートになります。

普通の乙女ゲームを楽しみたいなら石ころルート。
身分差や差別に負けず、純愛する姿はほんわか出来ます。
ひと味違った乙女ゲームがいいなら薔薇ルート。
階級を上手く利用して、攻略キャラを掌で転がす恋愛……で良いんでしょうかΣ(・∀・;)
薔薇ルートは純粋だったネリが悪に染まっていくような姿に
怒りもあるし、なんとも言えない恐ろしさもありました。
石ころルートも、恋愛面では楽しめたものの、身分差別で精神削られるし、
この作品は本当心臓に悪い。面白いんだけど、色々と辛い部分も多い。

学園には先生も生徒たちも知らない秘密が隠されており、
攻略するごとに少しずつ明かされていく謎が気になって仕方なかったです!
キャラによって明かされる謎が違うので、攻略する順番は大切かもしれない。
私は十矢⇒壱波⇒陸⇒ハル⇒レイの順にプレイしました。
ただ全員攻略後に開かれる【真相ルート】も各キャラ分あるので、
それもまた上記の順番とは変えたほうが驚きがあっていいかもしれない。
絶対言えることは、レイ様は一番最後に攻略するのが良い!


それでは追記にて、キャラ別の感想になります。
攻略した順の感想で、ネタバレも含まれますので、お気をつけ下さい。

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  • 2015
  • 07/18
  • Sat

ヴァルプルガの詩

ヴァルプルガの詩

作品名
ヴァルプルガの詩
発売日
2015年3月26日
プラットフォーム
Windows Vista / 7 / 8

皆さん、こんばんは(*´ω`)
一つ前の記事で乙女ゲーム熱がない、なんて書いていたのに
序盤だけ遊ぶつもりで起動した『ヴァルプルガの詩』を2日でクリアしちゃいました(笑)
ミドルプライス、攻略キャラは4人ということで、サクッとクリア出来ました。

この作品、そこまで評判は良くないみたいですね(´・ω・`)
まぁ、主人公と攻略キャラとの関係をもっと掘り下げてほしかった点や
色んな設定が盛り込まれているのに、明かされていない部分が残っていたりと、
惜しい作品と言われてしまうのも納得。
今でも根強い人気の『三国恋戦記』スタッフの新作とあって
発売前から期待値が高かったのもあるんでしょうね。

でもね、私は大好きなんですよー!とにかく人狼双子がイイ!!
この双子に出逢えただけで、私は買って良かったと言い切れる。

プレイ開始して、一発目のイベントスチルには驚かされました。
「こ…こいつ、動く!?」ってね。ただ、動きが左右にユラユラ~と揺れる単調なもので
ずっと見てると笑いが込み上げてくる:(;゙゚'௰゚'):

ADVゲームは【別名:紙芝居ゲーム】などと皮肉も込めて呼ばれていますが、
そんな中、イベントスチルに動画エフェクトを用いたのは凄いと思う。
そこら辺の技術は詳しくないので良く分かりませんが、Live2Dとはまた違う技術ですよね?
キャラ達が自然に動くようになるには、まだ改良が必要でしょうが、
ダミヘのように聴覚を、動画エフェクトで視覚を、
とプレイヤーを楽しませてくれる要素が増えていくのは嬉しい事です。

イベントスチルを見直すと、密着度高めのスチルが多い。
恋愛重視で作られたらしいので、スチルにも力が入ってる。特にキススチル。
そして私は何度かこの作品がR18作品ではないかと、パッケージを見直した。
PC作品なので、ここまでやっても大丈夫っという範囲内なんだろうけどさ。

久しぶりの乙女ゲームだし、大好物な双子キャラというのもあって
本当、トラとリュウには萌え転がされました。
普段ならキス以上はいらんっ!と、言っちゃうところだけど、
今回はニヤニヤ顔で眺めてた。そして後に残ったのはムラムラ。
一方は満たされているのに、もう一方は満たされないこの気持ち(笑)

キャラや設定がツボだったので、FDで補完してくれたら良いなぁ。
でもまずはサントラが無事発売されますように!
あの各キャラのEDロールへの入り方は『三国恋戦記』を彷彿させるような出来で良かった!
メロディーラインは同じなのに、曲調が変わるだけで違う印象に変わって面白いなぁ。

それでは追記にて、キャラの感想になります。
ネタバレも含みますのでお気をつけ下さい。

※GMC関連、過去記事に拍手送って下さり、有難うございます!

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  • 2012
  • 08/30
  • Thu

BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-

BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-
(2012/04/26)
Windows

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皆様、こんばんは!
トリアリを終えたので、お次は『BLACK WOLVES SAGA -Bloody Nightmare-
をプレイしてみました。シナリオのボリュームはあまりないですが、
私はこのゲームの世界観や音楽など、とても好きです。
乙女ゲーム的にタブーな描写やEDもあったりしますが、それさえもこの作品を
【一つの物語】として彩る要素になってるんじゃないでしょうか。

この作品に萌えを求めることはあまり出来ないと思いますが、
残虐性の中に潜む儚さや美しさ、憎しみの裏にある愛情など
今までにない、たくさんの感情を揺さぶられる作品でした。


【良かった点】
・口パク、目パチ、耳や尻尾が動く
・猫種、狼種、人間種の3視点から物語を楽しめる
・BGMが本当にどれも素晴らしい
・ヤンデレキャラはいません、ただただ病んでる

【悪かった点】
・キャラ達のセリフ部分に「」などが無いため、地の文と見分けにくい
・セーブ画面で誰のルートか表示されない為、判断しにくい
・3視点から楽しめるものの、それぞれ金太郎飴、ボリュームも少なめ


流血シーンやグロテスクな描写もあるので人を選ぶ作品だと思います。
特に双子の猫王子ルートはプレイしていて良い気持ちはしません。
でもそれぞれの視点から物語を見ることで、キャラ達の境遇を知ると
何とも言えない気持ちになってしまうんですよね。


ではでは追記にてキャラの感想と私的総評になります。
ネタバレも含みますのでお気をつけ下さい。

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  • 2012
  • 04/17
  • Tue

ひとふた奇譚

ひとふた奇譚ひとふた奇譚
(2012/03/30)
Windows

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ひとふた奇譚』をプレイし終えました。
1周目はじっくりとボイスも聴いたので、約5時間程度。
しかし2周目からはだいたい1時間~1時間半もあれば1キャラ攻略できます。
思っていた以上にシナリオのボリュームがないのと、スチルが少ないです。
恋愛面はピュアな恋愛といった感じでしょうか。

ひとふた奇譚は何度か延期があったのですが、これは発売日未定のまま
じっくり作品を作り上げた方が良かったんじゃないかな。
きつい言い方になるかもしれませんが、未完成品を売りつけられた気分です。

あと私だけかもしれませんが、パッチを当てた際に回収していたスチルが消え、
まだ未攻略キャラのスチルがオープンしました。あとはED途中で強制終了なども
あったので、今後プレイされる方は是非パッチを当ててからにしてくださいね!

シナリオやスチルの量では文句の一つも言いたいところですが
ピュアな恋愛は良かったし、ひとふたの主人公は私的に好きな子でした。
主人公が恋愛脳でもないし、かといって良い雰囲気の時に突発性難聴でもない。
素直に謝ることが出来て、お礼も言える。自分の力がないならば努力しよう、と
前向きな主人公だったので好感が持てました。


本当ならば1キャラずつ感想をあげたいところですが、
あまり語る事もなさそうなので私的総評にまとめることにします。
それでは追記よりどうぞ。

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  • 2011
  • 08/10
  • Wed

学園特救ホトケンサー

学園特救ホトケンサー 通常版学園特救ホトケンサー 通常版
(2011/08/06)
Windows

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ホトケンサーフルコンプしました!
1日でクリア出来るので、ボリュームはないです。
でも期待していた翠月(CV.木村良平)を堪能できたので私は満足!
通常版はお手頃価格なのがいいですよね。

でも残念だったのは、豪華声優陣が揃っている魔人たちの登場シーンが短い。
そして戦隊モノなので戦闘シーンもあるけれど、あっけなく終わる。
戦いの一瞬一瞬に命の危険を感じたりしないので、
男性向けのような熱いバトルを期待すると肩透かしを喰らいます。

あとは…やっぱりこういう低価格のPCゲームはスタスカと比べてしまいますね。
スタスカは本来ドラマCDがメインで、ゲームはオマケ扱いだったんですが
色んな点を比べてみてもスタスカは凄かったんだなーと思います。


ではでは追記にて、ちょっとしたキャラ感想になります。

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